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多言語の会議記録ならVoicePing、日常の声かけならGatherやKumospace、共同作業ならTeamflow。 まず用途を決め、同じ人数・契約期間で料金を比べると候補を絞れます。
「チャットでは返事を待つことが多い」「短い相談のために会議を設定している」。そんなチームが仮想オフィスを選ぶなら、最初に比べたいのは、普段の相談や共同作業がどう変わるかです。
仮想オフィス(バーチャルオフィス)は、離れたメンバーの在席状況を見ながら、その場で会話や共同作業を始めるためのオンライン空間です。この記事では、米国・欧州などで展開するサービスを中心に10サービスを比較します。日常業務に使うオフィスと、イベントや研修に向く空間を区別し、公式製品ページの画像、メリット・デメリット、料金を掲載しました。住所貸し・法人登記のサービスは対象外です。
Zoom・Teamsと併用するなら、日々の短い相談から
仮想オフィスが役立つのは、予定した会議の前後にも相談が生まれるチームです。たとえば、隣の同僚に資料を見せて確認する、作業に詰まった新人が先輩に声をかける、複数拠点の担当者が進捗をすり合わせる、といった場面に使えます。
「毎朝の15分の会議」だけなら、まず今の会議ツールで運用を整える方法もあります。 仮想オフィスを追加する前に、いま困っているのが会議の開催なのか、会議と会議の間に話しかけにくいことなのかを分けて考えましょう。取引先との会議はZoom・Teamsに残し、社内の声かけや共同作業だけを移す始め方もできます。
一方、勤務時間帯が重ならないチームでは、同じ空間を用意するだけでは会話は増えません。先に引き継ぎメモやチャットの返信ルールを整え、時間が重なる業務で試します。常時接続を求める場合も、集中中・離席中の表示と、マイク・カメラを切るルールを決めておくと運用しやすくなります。
用途から候補を絞る
いちばん減らしたい手間から、候補を2〜3サービスに絞りましょう。
毎日の在席確認が目的なら、全員が無理なく入り続けられるかを優先します。 一方、社外向けの交流会では、招待・受付・参加者の移動・進行が選定の中心です。たとえばRemoはイベント向け、SpatialChatはオフィス用とイベント用のプランを分けて比較します。
10サービスの料金比較表
2026年9月16日確認。 代表プランの価格です。米ドルは円換算せず、日本円は税込で記載しています。月払いのあるプランは月払いを主表示にし、年払いの月額換算を併記しています。Remoは四半期・年間契約の月額です。米ドル建て料金の税金や追加機能は、契約時の見積もりで確認してください。
| サービス・プラン | 有料料金 | 課金・契約単位 | 無料枠・試用 |
|---|---|---|---|
| 日常業務・多言語会議VoicePing音声翻訳スモール公式料金 ↗ | 6,325円月額・税込・月払い年払い:月額換算 4,125円 | 15アカウント・月450分仮想オフィスを含む | 1アカウント無料文字起こし・翻訳は月90分。保存条件はアプリのプラン画面で確認 |
| 日常業務GatherEssential公式料金 ↗ | US$151人/月・月払い年払い:月額換算 US$12 | メンバー単位(2.0) | 30日間の試用継続無料枠なし |
| 日常業務KumospaceBusiness公式料金 ↗ | US$201人/月・月払い年払い:月額換算 US$16 | 登録メンバー単位最低5人:月 US$100〜 | 5人まで無料無料スペースは公開型。有料機能は14日間試用 |
| 共同作業TeamflowSeed公式料金 ↗ | US$201人/月・月払い年払い:月額換算 US$15 | 従業員単位 | 5人まで無料1会議45分/有料7日間試用 |
| 日常業務・会議記録SoWorkBasic公式料金 ↗ | US$61人/月・月払い年払い:月額換算 US$5.40 | メンバー単位Premium:月 US$15/人 | 10人まで無料1会議30分/有料7日間試用 |
| 日常業務・交流会SpatialChatBusiness公式料金 ↗ | US$81人/月・月払い | ユーザー単位Virtual Office向けプラン | 12人まで無料1日2時間/4ルームまで |
| 2D空間・カスタマイズWorkAdventureBusiness公式料金 ↗ | US$11〜1人/月・月払い年払い:月額換算 US$9〜 | 同時接続ユーザー単位クラウド版の基本料金 | 同時接続10人まで無料録画・入場者の制限は有料 |
| 3D空間・研修VirbelaGo Starter公式料金 ↗ | US$101人/月・月払い年払い:月額換算 US$8 | 登録ユーザー単位最低5人:月 US$50〜 | 無料トライアルあり期間は申込時に確認。公開デモも利用可能 |
| イベント向けRemoSTARTER公式料金 ↗ | US$299〜月額・四半期/年間契約 | イベント規模・機能で変動単発開催:US$699〜/回 | 14日間の試用継続開催と単発開催は別プラン |
| 日常業務・複数拠点oviceBusiness Starter公式料金 ↗ | 43,560円月額・税込・月払い年払い:月額換算 36,300円 | 20名までの基本料金追加1名:月2,178円(税込・月払い) | 14日間の試用Entry-Mで開始。Starterへの切替は有料 |
VoicePingの無料プランは1アカウントのため、社員5人がそれぞれログインして使う無料枠とは条件が異なります。リスナー枠を社員用アカウントと数えないようにしましょう。
無料枠の人数だけでは、社内で使えるか判断できません。Kumospaceは無料スペースの公開範囲、WorkAdventureは入場者の制限、SoWork・Teamflow・SpatialChatは会議時間の上限も確認します。oviceの14日間試用はEntry-Mで始まり、表に掲載したBusiness Starterとはプランが異なります。
月額の見積もりで見落としやすい3つの条件
アカウント数と、翻訳の利用分数は別に数えます。 VoicePingの音声翻訳スモールは15アカウントまで月6,325円ですが、文字起こし・翻訳の月450分は全員の共有枠です。Aさんが30分、Bさんが40分、ゲストが25分使えば、合計95分を消費し、残りは355分になります。毎日の会議を記録するなら、人数だけでなく月間の利用時間も見積もります。VoicePingの料金と利用分数
年払いの「月額換算」は、月払いの請求額とは異なります。 Teamflow Seedを5人で使う例では、月払いはUS$20×5人=月US$100。年払いはUS$15×5人×12か月=年US$900、月額換算US$75です。円換算や税金、追加料金は含めていません。Teamflowの契約別料金
最低契約人数と、必要な機能を含めて比べます。 Kumospace Businessは最低5人分のため、3人で使っても月払いはUS$100からです。SoWorkは通話・チャット中心ならBasic、AI要約・文字起こしまで使うならPremiumを候補にします。必要な機能をそろえ、それを使えるプランの価格で比べましょう。Kumospaceの最低契約人数 ・SoWorkの機能別プラン
10サービスの特徴を比較
VoicePing:声かけから多言語の会議記録まで

向いているチーム・使い方海外メンバーとの短い相談から、翻訳・議事録の共有までを同じ場所で進めたいチーム。
在席状況を見て同僚に声をかけ、会話の文字起こし・翻訳・AI要約を使えます。会議室、画面共有、ホワイトボード、タイムトラッキングも同じワークスペースにまとまっており、海外メンバーとの日常的な連携に向いています。製品紹介
音声翻訳スモールの月450分は、15人それぞれに付く枠ではありません。 メンバーとゲストが使った時間の合計です。無料枠は1アカウントです。無料の保存容量・会議ログ機能・保存期間は、ワークスペースのプラン・使用状況画面で確認します。複数メンバーが継続利用するなら、スモール以上のプランで人数と分数を見積もってください。プランと保存期間
メリット
- 在席確認や声かけに加えて、会話の文字起こし・翻訳・AI要約を使える。
- 会議室、画面共有、ホワイトボード、タイムトラッキングを同じワークスペースで使える。
デメリット
- 無料枠は1アカウント。チーム全員の継続利用には有料プランの検討が必要。
- 月450分はメンバー・ゲスト全員の共有枠。保存期間も議事録1年、音声3か月、動画1か月に限られる。
Gather:日常の声かけと会議を一つの空間に

向いているチーム・使い方メンバーが同じ時間帯に集まり、在席確認・相談・定例会議を一つのオフィスで行うチーム。
Gather 2.0は、カスタムオフィス、近くの会話への参加、チャット、カレンダー連携、会議記録をまとめたサービスです。メンバーの状態を確認し、日々の相談から予定した会議まで同じ場所で進めたいチームに向いています。機能とプラン
継続無料枠は1.0・2.0ともに終了しています。旧1.0の同時接続数による課金と、2.0のメンバー課金を混同しないようにしましょう。料金変更の公式案内
メリット
- 近くの会話に参加でき、在席確認・チャット・会議を一つの空間で使える。
- オフィスの配置やカレンダー連携を、日常の働き方に合わせられる。
デメリット
- 継続無料枠がなく、試用後は少人数でも有料契約が必要。
- 2.0は登録メンバー単位のため、交代勤務でも同時接続数だけでは費用を減らせない。
Kumospace:部屋とフロアをチームに合わせて作る

向いているチーム・使い方部署ごとのフロアや、集中・雑談の場所を分けながら日々の会話を増やしたいチーム。
家具や部屋を配置した空間で、近くのメンバーと会話できます。集中する部屋、雑談する場所、部署ごとのフロアを分けたいチームに合います。5人までの無料枠から試せますが、公開範囲やアクセス制御まで含めて選ぶ必要があります。機能と料金
メリット
- 家具・部屋・フロアを組み合わせ、会話する場所を自由に作れる。
- Businessは録画、チャット履歴、複数フロア、アクセス制御をまとめて使える。
デメリット
- 無料プランは公開スペース。社内専用のアクセス制御には有料プランが必要。
- Businessは最低5人分の契約。ゲスト枠も週4時間までで、社員の常用枠には置き換えられない。
Teamflow:資料を開きながら、その場で共同作業

向いているチーム・使い方デザイン案や資料を開き、画面を見比べながらレビューやアイデア出しを進めるチーム。
メンバーの映像が丸いアイコンで表示され、近づくと会話が始まります。ホワイトボード、画面共有、FigmaやGoogle Docsなどの埋め込みを組み合わせ、デザインレビューやアイデア出しを進められます。共同作業の機能
無料は5人・1会議45分まで。Seedでは会議時間が無制限になりますが、同時に開けるアプリやゲスト数には上限があります。プランごとの上限
メリット
- 近くの同僚と話しながら、ホワイトボードや複数の画面で共同作業できる。
- FigmaやGoogle Docsなどを空間に埋め込み、資料を囲んで相談できる。
デメリット
- 無料会議は45分まで。長い打ち合わせには有料プランが必要。
- Seedは同時に開けるアプリが1人8個まで、ゲストは同時15人まで。大人数の交流会は上限を確認する必要がある。
SoWork:会話・チャット・会議記録をまとめる

向いているチーム・使い方通話とチャットをまとめ、必要に応じてAIによる会議記録まで一元化したいチーム。
音声・ビデオ通話、チームチャット、オフィスのカスタマイズを備えています。PremiumにはAI要約・文字起こしやチーム分析もあり、コミュニケーションの場と会議後の記録をまとめたい場合に比較できます。機能と料金
料金表のBasicは月US$6ですが、AI機能が必要ならPremiumの月US$15で比較します。Premiumの年払いは月額換算US$12です。
メリット
- 音声・ビデオ通話とチームチャットを、カスタマイズしたオフィスにまとめられる。
- PremiumではAI要約・文字起こし・チーム分析まで使える。
デメリット
- 無料枠は1会議30分で、録画・AI・分析は使えない。
- BasicではAI要約を利用できない。会議記録まで必要ならPremiumの料金で比較する必要がある。
SpatialChat:会話グループを自由に行き来する

向いているチーム・使い方複数の会話グループを行き来する社内交流や、少人数の共同作業を行いたいチーム。
画面上の距離に応じて声の聞こえ方が変わり、複数のグループが同時に会話できます。背景やルームを使い分ける社内交流、ワークショップ、共同作業に向いています。オフィス向け機能
料金表にはVirtual Office向けBusinessを掲載しています。大きなイベントを開く場合は、Events向けの人数・機能・契約条件を別に確認してください。オフィス・イベントの料金
メリット
- 距離に応じて音声が変わり、複数の会話グループを行き来しやすい。
- 複数画面の共有やルーム分けを使い、共同作業と交流の場を作れる。
デメリット
- 無料枠は1日2時間。終日つなぐオフィスには足りない。
- Businessのルームは5つまで。大規模イベントは別の料金体系で見積もる必要がある。
WorkAdventure:独自の2Dオフィスや研修会場に

向いているチーム・使い方オフィスや研修に合わせた2Dマップを設計し、必要なら自社で運用したいチーム。
2Dのマップをアバターで移動し、近くの人と音声・ビデオで会話します。オフィスだけでなく、研修、採用イベント、教室に合わせて空間を設計できます。クラウド版のほか、自社サーバーで運用する選択肢もあります。製品紹介
クラウド版は同時接続数が料金の基準です。表は米ドル表示の基本料金で、追加機能を選ぶと総額が変わります。独自マップの制作やサーバー運用には別途工数を見込みましょう。料金と機能
メリット
- 2Dマップを作り込み、オフィス・研修・イベントに合わせた空間を用意できる。
- クラウド版に加えて自社サーバーでの運用も選べる。
デメリット
- 無料枠には録画や入場者の制限機能がなく、社内運用では有料機能の検討が必要。
- 独自マップの制作や自社サーバー運用には、設計・保守の担当者が必要。
Virbela:3D空間で会議・研修を行う

向いているチーム・使い方ブラウザから3D空間に入り、会議・ワークショップ・交流を行いたいチーム。
Virbela Goは、アプリをインストールせずに入れる3Dの共同作業空間です。音声・チャット・画面共有に対応し、会議やワークショップの会場を用意できます。Goの公開デモでは空間内の移動や会話を体験できますが、自社専用スペースの契約とは区別してください。Virbela Goの製品紹介
料金表はGo Starterです。公式ページから無料トライアルを開始できますが、期間は申込時の条件を確認してください。大規模な独自キャンパスや研修の構築費用を表すものではないため、必要な環境数、管理者数、運用規模をそろえて相談してください。Virbela Goの機能・料金
メリット
- Virbela Goはブラウザから3Dの会議室や共同作業スペースに入れる。
- 3D空間内で画面共有やプレゼンテーションを行える。
デメリット
- Go Starterは最低5人分の契約で、使える環境は2つまで。
- 大規模なNativeキャンパスは別製品。Goの料金をそのまま適用できず、専用アプリも必要。
Remo:テーブルを移動する交流会・イベントに

向いているチーム・使い方社外参加者を招く交流会・採用イベントなど、主催者が進行する催しを開く組織。
参加者がテーブルやフロアを移り、グループごとに会話できます。参加者の組み替え、投票、Q&A、チケット販売など、主催者がイベントを進行する機能を備えています。機能・料金
交流会や採用イベントが主目的なら有力な候補です。定期開催はSTARTER、1回の開催は単発プランとして、参加人数と必要な機能をそろえて見積もります。
メリット
- 参加者がテーブルやフロアを移り、少人数での交流を続けやすい。
- 参加者の組み替え、投票、Q&A、チケット販売でイベントを進行できる。
デメリット
- 月額US$299からで、日々の在席確認だけなら費用が大きい。
- 継続プランは四半期・年間契約。1回だけ使う場合は単発プランとの比較が必要。
ovice:複数拠点の居場所を一つのフロアに

向いているチーム・使い方日本語の案内を使い、部署や拠点ごとに複数フロアを運用したいチーム。
アバターの位置でメンバーの居場所を把握し、近づいて会話する仕組みです。複数のスペースや階層を使い、部署・拠点ごとに場所を分ける運用を検討できます。機能・料金
Business Starterは20名分を含む基本料金です。14日間の無料トライアルはEntry-Mで開始し、有料でStarterに切り替える流れです。翻訳・AI議事録・録画はBusiness向けオプションのため、試した機能が契約予定のプランに含まれるかも照合します。
メリット
- 近づいて話す2Dフロアで、複数拠点のメンバーの居場所を共有できる。
- 日本語の導入案内やサポートを参照しながら、部署・拠点ごとの運用を検討できる。
デメリット
- Starterは20名分の基本料金。数人だけの導入では1人あたりの負担が大きい。
- 翻訳・AI議事録・録画はBusiness向けオプション。Starterの基本料金に含まれない。
導入前は、同じ人数・同じ仕事で試す
候補を2〜3サービスに絞ったら、同じメンバーで同じ仕事を試します。普段のPCと社内ネットワークを使い、開発ツールや表計算ソフトを開いたまま、通話・画面共有が続けられるか確認しましょう。
導入担当者が一人で操作するだけでは、声をかけやすくなるかは分かりません。朝会の前後など、チームが一緒に入る時間を設けます。これはGatherの導入ガイド でも勧められている進め方です。
| 確認すること | 試す場面 |
|---|---|
| 声をかけやすいか | 「今、話せるか」を見て、短い相談を始める。集中中の人への割り込みも確認する。 |
| 端末で無理なく動くか | 普段のアプリを開いたまま通話・画面共有を続ける。音切れ、PCの発熱、画面の重さを確認する。 |
| 会議が進むか | 朝会、複数人の画面共有、ゲスト参加を行う。翻訳は実際の言語・専門用語で試す。 |
| 記録を使い直せるか | 会議後に文字起こしや録画を探す。閲覧権限、ダウンロード、保存期限も確認する。 |
| 続けられる料金か | 登録人数、同時接続数、共有の翻訳分数、初期費用、最低契約期間をそろえて見積もる。 |
在席表示や作業ログは、チームが納得した範囲で使います。表示する内容、閲覧できる人、集中中・休憩中の扱いを先に決めます。「集中中はチャットで連絡する」「常時カメラONを求めない」など、会話を増やすことと割り込みを減らすことを両立させましょう。
導入実績を見るときも、累計ユーザー数・契約ユーザー数・導入企業数は別の指標です。人数の大きさを順位に置き換えず、自社に近い規模や働き方の事例を確認してください。
日々の声かけが目的なら会話を始める操作を、多言語チームなら翻訳と会議記録を、イベントなら参加者の移動と主催者の進行を優先します。同じ仕事を候補ツールで試し、メンバーが使い続けられるものを選びましょう。
よくある質問
無料で使える仮想オフィスはありますか?
Gatherは無料で使い続けられますか?
登録人数と同時接続数はどう違いますか?
翻訳やAI議事録は基本料金に含まれますか?
ZoomやTeamsと併用する必要はありますか?
住所貸しのバーチャルオフィスとは同じサービスですか?
公式情報と関連記事
料金・仕様は2026年9月16日に各社の公式ページで確認しました。契約前には最新の料金表と見積もりをご確認ください。
- VoicePingの料金・機能・保存期間 ・oviceの企業向けプラン
- Gatherの現行プラン ・Kumospaceの料金
- Teamflowの料金 ・SoWorkの料金
- SpatialChatの料金 ・WorkAdventureの料金
- Virbela Goの料金 ・Remoの料金
会議ツールとの使い分けはZoomの料金・代替ツール比較 、勤務時間の管理は勤怠管理ツール比較 も参考になります。VoicePingの具体的な操作はバーチャルオフィスの製品紹介 で確認できます。