バーチャル
ワークスペース

ボイスピングはチームの生産性とエンゲージメントを高め、プロジェクトの成功を導きます。

完全無料 クレジットカード登録不要
利用規約プライバシーポリシーに同意の上お進み下さい。

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ボイスピングで強いチーム作りを始めませんか?

VoicePingの機能

10秒以内にオンライン会議スタート

音声チャンネルに社内のメンバーをワンクリックで招待できるので、リアルタイムにいつでもオンライン会議を始めることができます。

リアルタイムに議事録を作成

音声チャンネル内での会話は、高性能音声認識AIによってリアルタイムに文字起こしされます。会議中にもリアルタイムで会話の内容を確認できるので、大事な会話を聞き逃したりすることもなくなります。

最先端AIによるリアルタイム翻訳

VoicePingはチーム内の言語の壁も取り除きます。音声チャンネル内部での文字起こしもリアルタイムに翻訳可能です。海外メンバーの英語の文字起こしをしながら、リアルタイムに日本語に翻訳し、同時に2つの言語を表示することも可能です。

Slackとのシームレスな連携

文字起こし・翻訳された音声チャンネルの会話を、Slackのチャンネルにリアルタイムに転送することができます。会議に参加しているメンバーはもちろん、未参加のメンバーもSlack上で会議の内容をリアルタイムにテキストベースで確認できます。後からSlackのテキスト検索で会議の内容を振り返ることも可能です。

全メンバーの稼働状況を一目で確認

メンバーは自分が今どんな仕事をしているか、稼働状況を共有できます。稼働状況や作業中のアプリのアイコンを、リアルタイムにメンバーがお互いに確認でき、同じオフィスで仕事をしたとしても得られないような、バーチャルオフィスならではの生産性の高いコミュニケーションを実現できます。

経費精算・勤怠管理もサポート

管理者メンバーは、チームの全メンバーの稼働状況をいつでも確認できます。日々の実稼働時間を秒単位の高い精度で自動計算できるので、経費精算や勤怠管理としても利用可能です。

10秒以内にオンライン会議スタート

音声チャンネルに社内のメンバーをワンクリックで招待できるので、リアルタイムにいつでもオンライン会議を始めることができます。

リアルタイムに議事録を作成

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最先端AIによるリアルタイム翻訳

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Slackとのシームレスな連携

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全メンバーの稼働状況を一目で確認

メンバーは自分が今どんな仕事をしているか、稼働状況を共有できます。稼働状況や作業中のアプリのアイコンを、リアルタイムにメンバーがお互いに確認でき、同じオフィスで仕事をしたとしても得られないような、バーチャルオフィスならではの生産性の高いコミュニケーションを実現できます。

経費精算・勤怠管理もサポート

管理者メンバーは、チームの全メンバーの稼働状況をいつでも確認できます。日々の実稼働時間を秒単位の高い精度で自動計算できるので、経費精算や勤怠管理としても利用可能です。

VoicePingは次のデバイスで

Mac

Windows

Linux

リモートチームの
生産性をさらに向上

ボイスピングはメンバーの日々の詳細な
稼働状況をリアルタイムに可視化

業務委託 または フリーランス向けの勤怠管理

作業中のアプリ自動検出機能

音声認識・AI翻訳 技術が 会議の議事録作成を完全自動化

AIを活用した音声文字変換

業務委託 または フリーランス向けの
勤怠管理

作業中のアプリ自動検出機能

心地よい音声通話も ワンクリックで開始

透き通るほど明瞭な音声。独自のノイズ処理

勤怠管理にも活用できる シンプルな作業日誌

プロジェクトの予算管理に活用

心地よい音声通話も
ワンクリックで

透き通るほど明瞭な音声
独自のノイズ処理

勤怠管理にも活用できる
シンプルな作業日誌

プロジェクトの予算管理にも活用

音声認識・AI翻訳 技術が 会議の議事録作成を完全自動化

AIを活用した音声文字変換

リモートチームに最適なプランを選択

フリー

チーム稼働に必要な要素を凝縮

$0

1つのワークスペース

5ユーザーまで

プレミアム

チームの働き方改革を強固に

1つのワークスペース

100ユーザーまで

500円/月

エンタープライズ

高度なセキュリティ、お客様に
合わせた柔軟なサポート

$ASK

無制限のワークスペースと

 無制限のユーザー

VoicePing
セキュリティポリシー

情報セキュリティには
妥協しま せん

顧客のデータを安全に保つことは、ボイスピングの絶対的な最優先事項です。私たちの目標は、アプリケーションのパフォーマンスと全体的なユーザーエクスペリエンスに留意しながら、不要な情報漏洩リスクを気にせず、リモートチームの生産性を向上させることを
ミッションとしています。

情報セキュリティには
妥協しま せん

顧客のデータを安全に保つことは、VoicePingの絶対的な最優先事項です。私たちの目標は、アプリケーションのパフォーマンスと全体的なユーザーエクスペリエンスに留意しながら、不要な情報漏洩リスクを気にせず、リモートチームの生産性を向上させることを
ミッションとしています。

エンドーツーエンド
(End to End)の
セキュリティ

エンドーツーエンド(End to End)のセキュリティ

ボイスピングは、AWS CloudFrontを使用して、AmazonWeb Services(AWS)上のサーバー群でアプリケーション環境を提供し、エンドーツーエンド(End to End) のセキュリティおよびプライバシー機能が組み込まれています。すべてのデータはAWS RDS Mysql上のデータベースにあり、完全かつ安全に暗号化されます。オーディオとビデオのストリーミングデータは、DTLS 1.2を使用してクライアント側とサーバー側の間で暗号化されます。 AWSのセキュリティに関する追加のより具体的な詳細については、https://aws.amazon.com/security/ をご覧ください。

ボイスピングに関する
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リモートワーク、
チームの生産性を高めるための5つの方法

コロナ禍、感染症対策の観点から、またオフィス賃料削減などの観点からも、チーム全体の仕事をリモートに移行する企業も増えています。 しかし日本では、リモートワークに適した環境整備の遅れなどを原因に、「在宅ワークをすることでチームの生産性が下がる」といった声が聞かれることも少なくありません。また、自宅にこもって仕事をすることで「孤独を感じる」という問題もよく聞かれます。 リモートワークを実践する上で、チーム全体につながりを生み、効率や生産性を上げるためにはどのようなことが工夫できるでしょうか。  メンバーが「つながり」を感じられる体制づくり チームでリモートワークを行う場合、大切にしたいのが、メンバー同士のコミュニケーションを深めチームのエンゲージメントを高めることです。この部分に取り組むことで、全体の生産性が高まるだけでなく、離職率の低下にもつながります。在宅ワークをしながらも、メンバー同士の連携を深める、そんな体制づくりのポイントを5つご紹介します。 在宅ワークでチームのつながりを深める5つのコツ 1. ツールで「常につながった状態」を作り出す コミュニケーション不足を解消するため、コミュニケーションツールを活用し、物理的に「常につながった状態を作り出す」というのは手っ取り早く効率的な方法です。日々ミーティングを設定するなどの断片的・一時的なつながりではなく、各々が自宅で仕事をしながらも、常にメンバーの声が聞こえる状態を作る、気軽に雑談できる状態を作るなど、チーム全体で環境作りを行うのです。こうした状況を作り出すためにできるのは、たとえば下記のような取り組みです。 VoicePingなどバーチャルオフィスツールを活用する。 discordやZoomなどのチャットツールを常時つなげておく。 2. さまざまなライフスタイルに対する柔軟性 リモートワークを導入することで、これまでオフィスに出勤することが難しく就労を諦めてきた労働者層に対しても、仕事の機会は大きく広がりました。 たとえば、幼い子どもを子育て中のパパやママ層、また海外を含む遠方滞在者も、チームの一員としてグループでの事業に参加できるようになったというのは革新的です。その他、裁量労働制やフレックスタイム、マネージャーによる残業もつかない形態など、正社員の雇用形態ひとつをとっても働き方はさまざまです。

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在宅ワークで生産性を高める!
オンオフの切り替え5つのポイント

フリーランスなど個人事業への人気の高まりや新型コロナウイルス対策としての在宅勤務など、働き方の多様性が増すに伴い、在宅ワークやリモートワーク、テレワークといった言葉が広く認知されるようになりました。 リモートワークを一度でもしたことがある人は、「出勤することなく、自由に1日の仕事をカスタマイズできる!」という在宅ワークの快適さとともに、自宅で生産的に仕事をすることがいかに難しいかを痛いほど知っているでしょう。「モチベーションが出ない」「集中できない」その結果、「効率が悪い」こんな悪循環に陥ってしまうケースもよく耳にします。 今回は、実際に在宅でライティング業を行う筆者が、家にいながら効率よく仕事をするためのポイントを5つまとめました。   在宅ワークのカギ、それはオンオフの切り替え 在宅ワークの生産性を高めるカギ、それは「オンオフの切り替え」にあります。私生活を営む自宅という場所で仕事をするからこそ、自分がオンオフを切り替えやすい環境を意識的に用意することで、集中力や生産性を高める必要があるのです。   自宅でオンオフを切り替える5つのポイント 1. 仕事をするためだけの場所、ワークスペースを設定する 居心地がいいはずの自分の家で「いざ仕事を始めよう」と思っても、仕事をするのに適した場所が見つからない…ということはありませんか?家で仕事をするからと言って、ダイニングやリビングなど、普段の生活スペースで仕事をするのは禁物。なぜかというと、こうした場所は単純に「仕事のための場所」ではないからです。普段生活をする空間には、読みかけの本やテレビなど、数々の誘惑があふれています。どこで仕事をするのにも言えることですが、「いかに集中力を高めるか」が生産性を高めるためのポイント、そのためには、メリハリのある仕事空間を意識的に作ることが重要です。 在宅でライティング業を行う私も、独立したてのころは「なんとなく」リビングのテーブルで仕事をしはじめ、メイクもランチもパソコンの傍らで…という時期がありました。しかしこれを続けると、しだいに仕事中の集中力がそがれていくだけでなく、リラックスできていたはずのプライベート空間までもが仕事に染まっていくような感覚に陥っていくことに気が付きました。集中できる場所もなければ、心落ち着く場所もなくなっていってしまったのです。 快適に生活し続けるためにも、在宅ワークをすることが決まったら、具体的には下記のような点に気をつけて、まずはワークスペースを設定することから始めましょう。 仕事のためだけの部屋や空間を設定する。もし難しければ、ビジネスエアポートなどのコワーキングオフィスを利用する。 明るい場所、できれば時間感覚が掴みやすい自然光の入る場所を選ぶ。

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音声入力機能、
使用量とコストをカットする方法

今回は、VoicePingの音声入力機能(Speech-to-Text=以下STT)について詳しくご紹介していきます。どのようにシステムを構築し組み込んでいったのか、また、クラウドサービスという形をとりながら、どのようにして最大限の効率性と品質を追求することができたのか見ていきましょう。 快適なリモートワークを実現する機能が満載のVoicePingは、離れて仕事をするリモートチームにとってまさに理想的なツールです。現在VoicePingでは、プレミアムプランを1年間無料で提供しています。お申込みはhttps://voice-ping.com/ から! 記事概要 音声認識からテキスト化まで行うシステム(STT)をゼロから構築し、高い質や精度までもっていく、というのはとても難しいことなのです。だからこそ多くの企業や開発者たちは、自分たちでシステムを構築するよりも、既存のSaaSソリューションを選択するという傾向にあるのです。既存のサービスは、質が高く、さまざまな言語にも対応できてしまうからです。 しかしその場合に課題となるのがコストです。多くのサービスは、「使った分だけ支払う」という料金体系を取っており、使い方によっては安く済むこともあるかもしれませんが、逆に少しでも使い過ぎると高くついてしまいます。「どのように、どれだけ使うか」というのがポイントです。 今回は、STT機能を採用するため、VoicePingが「いかにコストを削減したか」をご紹介します。費用がかかりがちなSTTを、いかに安価に導入するのか。私たちが立てた戦略です。 VoicePingは、会議中「ユーザーの大半は聞き役に徹している」、つまり「発言しない状態にある」という事実に目をつけ、VAD(Voice Activity Detection)ライブラリを使い、この「(ユーザーが声を発しない時間に生じる)無音の音声を拾わない」という戦略を立てるところから開発を進めました。 開発にあたり私たちが直面した課題についても、どのように解決策をとったのかご紹介していきます。 はじめに 「Speech-to-Text(STT)」は、「自動音声認識(ASR=Automatic Speech Recognition)」とも呼ばれ、YouTubeの自動字幕生成、Siri・アレクサ・コルタナなどのバーチャルアシスタント、その他数多くのアプリに活用されていることで知られています。

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