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Google Meet Googleカレンダー Web会議

Google MeetのURL発行|カレンダーとTimeRexの招待手順

VoicePing編集部
カレンダー、リンクとカメラを描いた招待券、3人の参加者をつなぐ緑色のイラスト
この記事の内容

Google MeetのURLだけを先に用意するなら、Meetの「新規」→「次回以降の会議を作成」を選び、表示されたリンクをコピーします。 会議を始めなくても発行でき、メールやチャットで相手に送れます。

日時も決まっているなら、Googleカレンダーで予定を作り、Meetのリンクと一緒に参加者へ招待を送れます。相手に空いている日時を選んでもらい、その後のURL発行と通知まで自動化したいなら、カレンダーの「予約スケジュール」や日程調整ツールのTimeRexを使います。

スマートフォンで作る場合は、iPhone・Androidの手順 へ進んでください。

「次回以降の会議を作成」は、あとで使うリンクを取り出すメニューです。日時や参加者は、この操作だけでは設定されません。

  1. Google Meet を開きます。
  2. 主催者として使うGoogleアカウントにログインします。
  3. 「新規」をクリックします。
  4. 「次回以降の会議を作成」を選びます。
  5. 表示された会議リンクのコピーアイコンを押します。
  6. メールやチャットに貼り付け、日時や目的を添えて送ります。
Google MeetのNewメニュー。次回以降の会議を作成、会議を今すぐ開始、Googleカレンダーでスケジュールの3項目が並ぶ
2026年9月に確認したPC版の英語表示。Newが「新規」、一番上のCreate a meeting for laterが事前のリンク作成です。 Google公式:新しいMeetホーム

画面によって「新しい会議」と表示される場合も、事前作成の項目を選びます。リンクのコピーと、相手への送信は別の操作です。 コピー後にメールやチャットを開いて送信するところまで進めてください。Google公式:会議の開始・スケジュール設定

Gmailから発行する場合

PC版Gmailに「Meet」が表示されている場合は、そこから「新しい会議」→「招待を送信」と進みます。「会議への招待をコピー」で案内を取り出すか、「メールで共有」で送信できます。Gmail内にMeetが見つからなければ、上の手順でMeetを直接開けば十分です。Google公式:Gmailからの会議作成

Googleカレンダーで日時とURLをまとめて招待する

日程調整が済んでいる会議は、カレンダーの予定にリンクを付けると、相手も日時と参加先を同じ場所で確認できます。

  1. Googleカレンダー を開きます。
  2. 「作成」→「予定」を選びます。
  3. 会議名を入力します。
  4. 開始・終了日時を設定します。海外との会議ではタイムゾーンも確認します。
  5. 「Google Meetのビデオ会議を追加」をクリックします。すでにMeetのリンクがある場合は、その内容を確認します。
  6. 「ゲストを追加」に参加者のメールアドレスを入力します。
  7. 「保存」を押します。
  8. 招待メールの送信を確認する画面で「送信」を選びます。

組織の設定によっては、ゲストを追加したときにMeetのリンクが自動で付きます。保存前に、予定にMeetの参加リンクがあることと、ゲストの宛先が正しいことを確認しましょう。Google公式:予定へのビデオ会議の追加

保存済みの予定を開くと、参加者は「Google Meetに参加」から入れます。チャットでも案内したい場合は、予定にあるMeetのリンクをコピーしてください。ブラウザー上部のアドレス欄にある、カレンダーの編集ページのURLを送らないようにします。

Google Workspace Essentialsでは、Googleカレンダーからのスケジュール設定は利用できません。会社や学校のアカウントで作成メニューを使えない場合も、管理者に利用できる機能を確認してください。Google公式:スケジュール設定の条件

Meetで作ったURLを予定の説明欄に貼り付けるだけでは、「カレンダーで作成した会議」に変わりません。リンクの有効期限は、最初に作成したサービスの条件で考えます。

通常の予定にMeetを自動で付ける設定

カレンダー右上の設定アイコンから「設定」→「予定の設定」を開き、「作成した予定に自動的にGoogle Meetのビデオ会議を追加する」をオンにします。保存前に、実際の予定へMeetが付いたことを確認してください。Google公式:Meetの自動追加

これは会議リンクを付ける設定です。招待先の選択や日程調整まで自動で済むわけではありません。ゲストを追加し、予定を保存して招待メールを送信すると、日時とMeetリンクをまとめて案内できます。

招待メールと、開始前のリマインダーは別

通常の予定では、保存・更新時に招待メールを送るか選べます。初めて連絡する相手は、メールで出欠を回答してから予定がカレンダーに表示される場合もあります。予定が見つからないと言われたら、受信箱・迷惑メール・宛先を確認してもらいましょう。

自分の予定に付けた「10分前」などの通知は、Googleカレンダーを使うゲストへ一律には適用されません。相手の通知設定に従います。予約者へ自動のリマインドメールを送りたい場合は、次の予約スケジュールの対応プランを確認します。Google公式:招待・更新メールと予定の通知

毎週の定例会で同じリンクを使いたいとき

予定の「繰り返さない」を開き、毎週などの間隔と終了日を設定します。定期的な予定にMeetを付ければ、開催日と参加リンクをまとめて管理できます。毎回別の予定を作る手間も減らせます。Google公式:定期的な予定を作成する

予定の変更後は、対象の回を開いて現在のリンクを確認しましょう。相手や用途が異なる会議は別の予定に分けると、ゲストと参加権限を管理しやすくなります。既存のMeetリンクを別の予定へコピーしても、元の予定との関係が引き継がれるためです。Google公式:会議コードと元の予定の関係

Googleカレンダーの予約ページで、Meet付きの予約を受け付ける

Googleの標準機能で日程調整したい場合は、「予約スケジュール」を使います。主催者が空き時間を公開し、相手が予約するとカレンダーに予定が作られます。通常の「予定」とは作成メニューが異なります。

  1. PCのGoogleカレンダーで「作成」→「予約スケジュール」を選びます。
  2. 予約のタイトルと長さを入力します。
  3. 受付可能な曜日・時間帯・タイムゾーンを設定します。
  4. 予約に使うカレンダーと、空き情報を確認する設定を選びます。
  5. 「次へ」を押します。
  6. 「場所と会議」で「Google Meetビデオ会議」を選びます。
  7. 説明・予約フォーム・確認メールの設定を確認して保存します。

作成はPCの対応ブラウザーから行います。スマートフォンのカレンダーアプリでは予約スケジュールを作れません。Google公式:予約スケジュールの作成

カレンダー左側の「予約ページ」で対象ページにポインタを合わせ、リンクのコピーアイコンから予約ページのURLを取得して送ります。この段階で送るのは日程を選ぶページで、会議へ入るMeet URLではありません。予約ページはリンクを知る人が閲覧でき、アカウント名やプロフィール写真も表示されます。Google公式:予約ページの共有

相手が空き枠を選んで予約すると、予定と確認メールから参加情報を確認できます。説明欄には「初回相談30分」「事前に用意する資料」「変更時の連絡方法」などを書いておくと、予約ページ・確認メール・予定で同じ案内を伝えられます。Google公式:予約ページと確認メールの設定

個人のGoogleアカウントとBusiness Starterでは、予約ページを1つ作れます。複数の予約スケジュール、複数カレンダーの空き確認、自動リマインドメールなどは対象の有料プランが必要です。Frontline・Essentialsなど、予約スケジュールを作成できないプランもあります。予約直後の確認メールと、開始前の自動リマインドメールを区別して選びましょう。2026年9月17日時点の条件はGoogle公式の機能比較 で確認できます。

TimeRexで日程調整・Meet発行・メール通知を自動化する

TimeRex公式のGoogle Meet連携ページ。日程調整からMeet URLの発行・通知まで対応することを案内
TimeRexのGoogle Meet連携。公式紹介ページの日本語表示(2026年9月17日確認)。 TimeRexのGoogle Meet連携

TimeRexでは、先に日程調整ページを相手へ送ります。相手が日時を確定すると、MeetのURL発行、連携カレンダーへの予定登録、相手への案内をつなげられます。TimeRex公式:URLの自動発行と通知

最初にGoogle連携と、使うカレンダーをそろえる

Googleカレンダーを使う主催者は、TimeRexの「Googleで登録」から始め、連携するカレンダーを設定します。すでに登録済みなら、予定の重複確認と予定登録に使うカレンダーが正しいか確認してください。TimeRex公式:初回設定

Meet連携を使えるのは、Googleアカウントで登録したTimeRexユーザーです。Microsoftアカウントで登録したユーザーは、この連携を利用できません。無料プランでもMeet連携を使えますが、会社のGoogleアカウントでは外部サービス連携のルールも確認します。TimeRex公式:Meet連携の条件

アカウントの連携と、日程調整ページの設定を行う

  1. TimeRexのアカウント設定から「サービス連携」→「Google Meet」を開きます。
  2. 未連携なら「連携する」を選びます。すでに連携済みなら、そのまま次へ進みます。
  3. ホームで「+ 日程調整カレンダー作成」を選びます。既存ページなら編集画面を開きます。
  4. 所要時間・前後の確保時間・参加メンバー・受付時間を設定します。
  5. 「Web会議・会議室設定」の「Web会議設定」で「Google Meet」を選びます。
  6. 日程調整カレンダーを保存します。
  7. 「URLをコピー」から日程調整ページのリンクを取り出し、相手へ送ります。

2025年3月18日以降にGoogle連携で新規登録したアカウントは、Meet連携が自動で済んでいる場合があります。それでも、日程調整カレンダーごとのWeb会議設定は確認が必要です。Meet連携の設定 ・日程調整ページの作成と共有

予約が入ったあと、どこに何が届くか

TimeRexで日程が確定したあとの流れ
確認する場所届く情報・注意点
主催者のGoogleカレンダー日時とMeet URLを含む予定が登録されます。登録先のカレンダーも確認します。
相手の完了画面・メール確定した日程とMeet URLを案内します。メール送信が有効で、URLをゲストへ非公開にしていないことが条件です。
相手のカレンダーTimeRexにログインして連携している相手には、連携カレンダーにも記録されます。メール受信だけで、どの相手のカレンダーにも自動登録されるとは限りません。

自動でURLを届けたい場合、「ゲストに対してWeb会議URLを非公開にする」はオフにします。 オンのままだとURLは発行されても、ゲストの完了画面やメールには載りません。ゲストへの日程調整完了メールを送る設定も確認しましょう。TimeRex公式:URLの公開・非公開

主催者・相手のカレンダーに反映される条件はMeet連携の案内 を参照してください。日程調整ページは繰り返し使えても、Web会議連携は日程調整ごとに個別の会議URLを発行する機能です。1本の固定Meetリンクを配り続ける設定とは異なります。TimeRex公式:固定URLとの違い

URLが発行されない・メールに入っていないとき

Meetが選択されているのにURL自体が発行されなければ、まず対象の日程調整カレンダーを再保存します。改善せずMeet連携を解除・再連携した場合は、連携し直すだけで終えず、対象の各カレンダーでMeetを確認して再保存してください。TimeRex公式:発行されない場合の対処

主催者にはURLが見えて相手にだけ見えない場合は、上の非公開設定と完了メールの設定を確認します。導入時は、社内で確認用の予約を1件行い、主催者の予定・相手のメール・実際のMeetリンクを照合してから案内を広げると、設定漏れを見つけやすくなります。

iPhone・AndroidでURLを作成して共有する

Google Meetアプリでは、画面右下の「新規」からリンクを作成できます。iPhone・Androidとも、基本の流れは同じです。

  1. Google Meetアプリを開きます。
  2. 主催者のGoogleアカウントでログインします。
  3. 右下の「新規」をタップします。
  4. 「リンクを作成」を選びます。
  5. 「コピー」または「共有」をタップします。
  6. コピーした場合は、メールやチャットに貼り付けます。「共有」を選んだ場合は、送信するアプリを選びます。
  7. 宛先と本文を確認して送信します。

日時を決めて招待したいときは「新規」→「予定を設定」を選びます。Googleカレンダーアプリが開くので、会議名・日時・ゲストを入力して保存し、招待を送信します。Google公式:iPhone・iPad ・Androidの手順(英語)

作成済み・開催中の会議のURLを取り出す

すでに予定がある場合は、新しいURLを発行する前に、その予定のリンクを探しましょう。別のURLを作ると、参加者が違う会議へ入ってしまいます。

いまの状況からリンクの場所を探す
状況確認する場所
カレンダーに予定がある該当する日付の予定を開き、「Google Meetに参加」のリンクを確認します。
招待メールを受け取った会議名や主催者名でメールを検索し、本文のMeetリンクを開きます。日程変更があれば、最新の案内を使います。
PCで会議を開いている右下の「会議の詳細」から参加情報を確認し、「参加に必要な情報をコピー」を選びます。

予定から入る方法はGoogle公式の参加ガイド 、会議中のコピー操作は参加情報の共有手順 を参照してください。

まだ会議がなく、今すぐ始める場合

PC版Meetで「新規」→「会議を今すぐ開始」を選びます。会議が開いたら参加情報をコピーし、相手へ送ります。これは会議をその場で開始する操作です。後日使うリンクだけが必要なら、事前に発行する方法 を使ってください。Google公式:Meetからの会議開始

相手に送る案内には、日時と入室方法も添える

リンクだけでは、いつ・何のために集まるかが伝わりません。メールで送る場合は、次のように日時と参加先をまとめます。角括弧の中を自分の会議情報へ置き換えてください。

件名:[会議名]のご案内(Google Meet)

お世話になっております。
お打ち合わせの参加情報をお送りします。

日時:[開催日時・タイムゾーン]
内容:[話し合う内容]
参加URL:[コピーしたMeetリンク]

お時間になりましたら、上のリンクからお入りください。
参加リクエストの画面が表示された場合は、こちらで許可いたします。
接続できない場合は、このメールにご返信ください。

会社や学校の会議では、招待されたメールアドレスのアカウントでログインするよう案内すると、アカウントの取り違えを減らせます。URLを開けても、主催者の設定によっては入室許可が必要です。Google公式:会議への参加条件

Google MeetのURLの有効期限は、作成元で変わる

参加URLの meet.google.com/ の後ろにある英字の組み合わせが「会議コード」です。このコードの有効期限は、リンクを作ったサービスによって変わります。2026年9月時点の主な条件は次のとおりです。

会議コードの主な有効期限
リンクの作成元期限切れになる条件
Google Meetのホーム
Gmail・Google Chat
最後に使ってから365日が経過すると期限切れになります。
Googleカレンダー「最後に使ってから60日が経過」と「今後のカレンダーの予定に紐づいていない」の両方を満たすと期限切れになります。

カレンダー由来のコードは、単に会議の予定日を過ぎたという理由だけで無効になるわけではありません。逆に、定例会のリンクも無条件に永久利用できるとは限りません。久しぶりに使う場合は、現在の予定にあるリンクを確認してください。

Meetで発行したURLをカレンダーの説明欄に貼り付けても、365日の条件は変わりません。ブレイクアウトセッションやニックネーム付き会議などには別の期限があるため、特殊な会議はGoogle公式の会議コード一覧 で確認します。

URLを送ったのに参加できないとき

まず相手に、どの画面で止まっているかを確認します。コードの問題か、入室の条件かを分けると、リンクを作り直す必要があるか判断できます。

表示・症状ごとの確認先
症状確認すること
コードが無効と表示されるURLの欠けや貼り付け間違いを確認。主催者が最新の予定からリンクを取り直し、期限切れなら新しいリンクを案内します。
参加リクエストで待っている主催者にリクエストが届いているか確認します。リンクを作り直す前に、主催者が会議を開いているか確かめましょう。
ログイン・参加を制限される招待先とは別のアカウントで開いていないかを確認。会社や学校の制限がある場合は、主催者・管理者に参加条件を確認します。
カレンダーの編集画面が開く予定の管理用URLが送られている可能性があります。主催者から、meet.google.comで始まる参加リンクを受け取ります。

Google Meetには、会議のアクセス方法や参加リクエストを制御する設定があります。リンクを持っているだけで必ず入れるとは限りません。Google公式:主催者のアクセス設定

Google Meetのリンクを、VoicePingの翻訳・記録にも使う

Google Meetに対応するVoicePing ミーティングボットの製品ページ。会議へのBot参加と、別のブラウザー画面に表示する原文・翻訳を紹介
VoicePing ミーティングボットの製品ページ

海外の参加者との会議や、決定事項をあとから見返したい会議では、作成したリンクをVoicePing ミーティングボット に登録できます。会議のURL・日時・言語を設定し、必要に応じて主催者がBotの入室を許可します。

会議中の原文と翻訳は、VoicePingの共有リンクやQRコードから開くブラウザー画面に表示されます。参加者には、Meetへの招待とあわせて字幕の開き方を案内しましょう。会議後は、処理が終わった文字起こしやAI要約を会議ログで確認できます。ミーティングボットの設定手順

主催者が参加リクエストを受け付けない設定にしている場合などは、外部Botが入れないことがあります。組織の参加ルールと利用可能なBot枠を事前に確認し、会議音声の録音・文字起こし・翻訳が行われることを参加者へ伝えてください。Google公式:外部Botと参加リクエストの条件(英語)

Google MeetのURL発行でよくある質問

Google MeetのURLは無料で発行できますか?

個人のGoogleアカウントでも無料で発行できます。基本の参加上限は100人、1対1の会議は最長24時間、3人以上は最長60分です。リンクの有効期限と、1回の会議の時間制限は別です。

日程が決まったらMeetのURLを自動で送れますか?

Googleカレンダーの予約スケジュールでMeetを選ぶ方法や、TimeRexのGoogle Meet連携を使う方法があります。通常のカレンダー予定では、ゲストを追加して保存時に招待を送信します。TimeRexでは日程調整カレンダーのMeet設定に加え、ゲストへの完了メールとURLの公開設定も確認してください。

会議コードはどこにありますか?

参加URLのmeet.google.com/より後ろにある英字の組み合わせが会議コードです。Meetの「コードまたはリンクを入力」欄には、主催者から受け取ったコードかURLを入力します。Googleカレンダーの予定を編集するページのURLとは異なります。

招待された人にもGoogleアカウントが必要ですか?

パソコンでは、Googleアカウントにログインせず参加をリクエストできる会議もあります。ただし、主催者の入室許可や組織の設定によって参加できない場合があります。招待先のメールアドレスでログインする必要があるか、事前に主催者へ確認してください。

URLを発行するために有料版を契約する必要はありますか?

URLの発行だけなら、有料版の契約は不要です。長時間のグループ会議や参加人数の拡大、録画などが必要な場合は、用途に合うGoogleの有料プランを確認してください。利用できる機能や上限はプランごとに異なります。

無料アカウントの人数・時間の条件はGoogle Meetの利用要件 、追加機能はGoogle公式のプラン別機能 で確認できます。

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Google Meetを翻訳・記録

VoicePing ミーティングボットに会議のリンクを登録。主催者の入室許可やBot枠を確認して、原文・翻訳の表示と会議後の文字起こしを試せます。