60〜70名がオンラインに全国のメンバーが、ひとつのオフィスに集まった
しまうまプリントは、以前のツールが定着しなかったあと、VoicePingで全国のリモートチームをひとつの場所に集めました。
それまでに試してきたツールだと100人ぐらいのうち、30人ぐらいしか同時接続していなかったですが、現在は常に60〜70人以上の人が接続しています。
多拠点・多言語チームの、毎日の出社先
在席状況を見て、そのまま声をかける。会議リンクも、日程調整もいりません。英語のメンバーも日本語のメンバーも、自分の言語で会話を追えます。

在席確認から、気軽な会話へ
まず、在席状況と今の作業を確認。あとは「近づく」か「招待」を押すだけで、そのまま会話が始まります。

ひとつのオフィスを、フロアで整理
チーム、定例で使う会議室、共有スペースを、フロアごとに分けて配置。メンバーを割り当て、機密性が求められる場所ではアクセスを制限できます。

「今いますか?」と聞かなくていい
今の在席状況は、ひと目で分かります。さかのぼって確認したいときは、オンラインログを有効に。プロジェクトごとの工数と作業メモは、タイムトラッキングで別に記録できます。

音声認識46ロケール・翻訳60言語※
参加者はそれぞれ対応言語を選ぶだけ。話した内容の文字起こしと翻訳が、話者ごとにひとつの画面へ表示されます。英語のメンバーも日本語のメンバーも、バーチャルオフィスにいたまま同じ会話に加われます。
※ 2026年8月時点の対応数。音声・出力モードにより、ご利用いただける言語が異なる場合があるため、あらかじめご確認ください。

その場で、一緒に作業する
共有エディタ・ホワイトボード・画面への書き込み。会話を止めずに、その場で形にできます。

バーチャルオフィスで、称え合う
具体的なひとことを添えて、称賛コインを送るだけ。参加率、よく称えられた行動、称賛の推移は、ひとつの分析画面でまとめて確認できます。

録画から、フォローアップへ
録画を有効にすると、バーチャルオフィスでの会話はそのまま検索できる会議ログに。要約・主要なトピック・対応事項まで自動で整理されるので、動き出す前に認識をそろえられます。

離れて働くチームの導入実績
拠点が離れていても、メンバーの状況が見える。すぐに声をかけられる。だから、毎日ひらくオフィスとして定着しています。
60〜70名がオンラインにしまうまプリントは、以前のツールが定着しなかったあと、VoicePingで全国のリモートチームをひとつの場所に集めました。
それまでに試してきたツールだと100人ぐらいのうち、30人ぐらいしか同時接続していなかったですが、現在は常に60〜70人以上の人が接続しています。
毎日使うバーチャルオフィスにオリジンツリーでは、就業時間中はログインしたまま。社員も業務委託メンバーも、気軽に話しかけ、今の業務を共有できます。
作業の進捗が見えづらいと不安になることもありますが、「今何をしているか」が分かる表示機能で、状況が一目で分かるようになり、安心感につながっています。
250km先も、同じオフィスにシェルタージャパンは、拠点・在宅・業務委託・海外のメンバーを、ひとつのバーチャルオフィスでつないでいます。
ちょっと相談なんだけど、みたいな声かけって、離れてしまうと本当にできないんですよね。それがアイコン一つでできるっていうのは、すごく大きいなと思います。










よくいただく質問