工数管理とバーチャルオフィスを統合
オシンテックは、別々に使っていた工数管理とバーチャルオフィスをVoicePingにまとめました。
「別の仮想オフィスツールを使っていた時よりも確実に雑談とコミュニケーション量が増えました。」(CEO 小田真人さん)
リモート・多拠点チームの工数管理
プロジェクトを選び、作業メモを入力してタイマーを開始。設定した時間を超えて操作がないと、自動で計測を停止します。管理者はメンバーごとの記録を確認し、集計や請求書の作成に使えます。
必要な記録だけを選んで収集
作業時間の記録だけでも利用できます。社内ルールに応じて画面やWebカメラの撮影、操作状況の記録を有効にすると、プロジェクトや作業メモ、時間帯とあわせて確認できます。
指定した間隔で、作業画面を自動撮影します。
撮影を有効にすると、メンバーが選んだカメラで画像を記録します。
時間帯ごとのキーボードやマウスの操作状況を確認できます。
撮影した画像にぼかしをかけられます。強さも選べます。

操作状況に応じて自動停止・再開
設定した時間を超えてキーボードやマウスの操作がないと、タイマーを自動停止。操作を再開すると、自動停止したタイマーも再開します。手動で止めた場合は、自動では再開しません。

バーチャルオフィスの中で工数管理
朝会や進捗の相談、クライアントとの打ち合わせを、同じバーチャルオフィスで。会話中もプロジェクトのタイマーや作業メモを確認できます。

工数の見積もりと負担の確認
4週間分の作業時間を、プロジェクト別・メンバー別に比較。過去の実績を次の見積もりに使い、負担が偏っていないか、記録に抜けがないかも確認できます。

類似案件の実績時間をもとに、より現実的な工数計画を立てられます。
メンバーごとの週の合計を比べ、作業時間の急な増減や負担の偏りを確認できます。
選択した期間に、各プロジェクトへどれだけ時間を使ったかが分かります。
詳しく確認したいときは、月次サマリーからプロジェクトや作業メモ、関連する記録を開けます。
リモート・多拠点チームの導入事例
工数管理と日々のコミュニケーションを、ひとつのツールに。離れた拠点で働くチームの使い方を、お客様インタビューでご紹介します。
オシンテックは、別々に使っていた工数管理とバーチャルオフィスをVoicePingにまとめました。
「別の仮想オフィスツールを使っていた時よりも確実に雑談とコミュニケーション量が増えました。」(CEO 小田真人さん)
アイロックスは、日本と海外のチームのコミュニケーション、リモートワークの管理、工数管理にVoicePingを活用しています。
「誰がその日出勤しているかが一目でわかりますし、気軽に話しかけやすいので、使いやすいという意見が社内で多いです。」(岩本さん)
YNSは、日本とフィリピンの2拠点で、作業ごとの時間配分や進捗を把握しやすくなりました。
「今までは作業時間をおおよそ推定するだけでしたが、タイムトラッキングで時間を正確かつ簡単に管理できるようになりました。」(阿部さん)
導入前によくある質問
ひとつのプロジェクトから
チームの運用ルールを決めて、日々の作業時間を記録してみませんか。記録の確認からレポートの書き出し、請求書の作成まで試せます。
チームの仕事をひとつの場所で
作業時間の記録、在席状況の確認、会話の振り返り。VoicePingでチームの日々の仕事を支えます。