
Denka
議事録が数秒で完成
「続くアクションが非常にスピーディーに進んでいきます。」事例を読む
導入事例
議事録づくり、イベント報告、海外との打ち合わせ。会議ログを日々の仕事に活かすお客様の事例をご紹介します。



MCP・API
MCPで接続したAIアシスタントに、閲覧権限のある会議ログについて質問できます。APIを使えば、記録の内容をCRMやサポートシステムへ取り込めます。

APIアクセス
プラン・FAQ
まずは無料プランから。チームの人数と利用時間に合わせてプランを選べます。
FAQ
はい。会話の内容をもとに、決定事項、未解決の課題、担当者、次の対応を整理したAI要約を作成できます。要約を元の発言と照合し、内容を確認してから共有してください。
はい。ワークスペースで共有された会議ログを検索できます。MCPでAIアシスタントを接続すれば、閲覧権限の範囲で複数の顧客通話についてまとめて質問することもできます。
はい。ひとつの記録にまとめて残せます。報告された問題、顧客への影響、試した対応、依頼内容、発言者、タイムスタンプ、元の録音まで、あとからまとめてご確認いただけます。
原文と翻訳の文字起こしを、どちらもそのまま残します。発言者ラベル、タイムスタンプ、元音声の再生とあわせてご確認いただけますので、重要な部分は必要に応じて修正していただけます。
はい。承認済みの会議ログは、VoicePing APIを通じて業務システムへ送信できます。VoicePing MCPをお使いいただくと、対応するAIアシスタントが権限の範囲内で記録を参照できます。
管理者が制御できます。ワークスペースの共有ルール、アクセス権限、保存期間、SSO、監査ログを組み合わせて、どの顧客通話の記録を誰が見られるかをご設定いただけます。
アプリの権限管理からサーバーの保護、日々の点検まで、具体的な対策をマニュアルで紹介しています。
認証、データの取扱い、導入審査に使えるチェックシートをまとめて確認できます。
本人確認、組織・APIごとの権限管理、不正な入力を扱う際の対策を説明します。
通信の暗号化、管理用アクセスの制限、異常検知、障害時の復旧を紹介します。
端末の監視、手動点検、ソフトウェアの審査、脆弱性への対応を実例で紹介します。
最近の対策と導入審査の資料
直近のセキュリティ対策の記事と、143項目のチェックシートを公開しています。対策の適用範囲は、製品・機能・契約によって異なります。
主な対策と適用範囲を紹介しています。開発・検証中のものは、各マニュアルで明記しています。